タイトル カフェ・リンドバーグ 〜ぼくらの恋愛心理学2
発売元 アイン
ジャンル 視点選択型アドベンチャーゲーム
CGの枚数 86枚
感想者 多紀
一言 いろいろな視点から見れておもしろいです♪


ゲーム内容
内容 0 ・ ・ ・ ・ 5 ・ ・ ・ ・ 10
7
シナリオ 7
システム 6
音楽 6
H度 6
総評 7


■内容は??

・カフェで働く人達の恋のお話。
■簡単な感想

 ・視点選択型という事で、主人公はいません。
  所々で見たい人の選択が出来ます。

 ・カフェで働くお話で、5人の様々な模様が見れますが、一番驚いたのは、
  少年Aくん・・・。もっとましな名前はつけれなかったのか!とツッコミたくなる・・・。
  適当な名前の付け方なのに、ちゃんと絡んでるのにはビックリ。
  しかも、マスターと・・・。なぜにマスター(><;)!!
  さらにマスターは少年Aくんだけではなく、オーナーとHしてたし・・・。あぁぁ〜@(>_<)@
  

  クリア出来る人は、
  ■篠原智裕‥新しく入ってきたバイトのギャルソン。
  ■一ノ瀬進哉‥‥バイトのギャルソン。無口で仕事真面目
  ■三原拓実‥パティシエ。
  ■高見沢司‥ギャルソン(32歳には見えない・・・)。
  ■桐野逸樹‥このカフェのマスター(43歳)。大人の魅力出てます・・・。
 
 ・一人の人を選択して進んでいきますが、その時話をした相手の気持ちも見れるというゲームだけど、
  個人的には面倒なので、別に興味ないシステムですね〜。まーたいして関係ないような感じだし・・・。
 
 ・しかし、一度プレイだけでは無理なゲームですよ〜。3回プレイしてやっとこなんとか
  ハッピーエンドで終える事が・・・!バッドエンドは悲しい内容ばかり・・・。